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令和8年度・都道府県別

宮崎県の労務費の基準値一覧

国土交通省が公表する「労務費に関する基準」のうち、宮崎県の労務費の基準値(単位施工量当たり)を職種分野ごとに掲載しています。 工種名を選ぶと、歩掛・設計労務単価の内訳と他の都道府県の値を確認できます。

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型枠

工種(区分)基準値
型枠(土木)7,556円/m²
型枠(建築)4,696円/m²

鉄筋

工種(区分)基準値
鉄筋加工・組立(建築)61,106円/t
ガス圧接(建築)457円/箇所

左官

工種(区分)基準値
打放し面補修(建築)720円/m²

潜かん

工種(区分)基準値
沈下掘削(機械掘削)①(土木)10,529円/m³
沈下掘削(機械掘削)②(土木)23,294円/m³
沈下掘削(機械掘削)③(土木)128,617円/m³

橋梁

工種(区分)基準値
架設工(鈑桁・箱桁・少数Ⅰ桁・細幅箱桁・ラーメン)(土木・鋼橋架設工事)4,552円/t
主桁架設(架設桁)(土木)311,200円/本
塗替塗装(土木)数値なし(定性的な基準)

造園

工種(区分)基準値
公園植栽 張芝工(土木)815円/m²
植付け(中低木)(建築)360円/本

住宅分野

工種(区分)基準値
解体工事(住宅)985,617円/100m²
仮設工事(住宅)9,338円/100m²
基礎工事(住宅)780,753円/100m²
足場工事(住宅)89,628円/100m²
建方工事(住宅)777,888円/100m²
金属屋根(住宅)396,342円/100m²
吹付け仕上げ(住宅)736,521円/100m²
断熱・気密工事(住宅)363,456円/100m²
造作工事(住宅)2,598,048円/100m²
内装工事(住宅)582,873円/100m²
設備工事(電気)(住宅)406,775円/100m²
設備工事(給排水・ガス)(住宅)522,698円/100m²

電工

工種(区分)基準値
配線工事、ケーブルラック工事、電線管工事(建築)X 2,608円/m(一部の作業のみ)
配線工事、電線管工事、照明器具工事、配線器具工事、分電盤工事(建築)X 551円/m・Z 4,717円/個・S 2,147円/個・K 1,776円/個・B 27,560円/個(一部の作業のみ)
配線工事、電線管工事、拡声設備工事(建築)X 541円/m・Z 5,168円/個(一部の作業のみ)

とび・土工

工種(区分)基準値
足場工(土木・手摺先行枠組足場)3,686円/掛m²
足場工(土木・単管足場)3,681円/掛m²
パイプサポート支保・くさび結合支保工(土木)4,269円/空m³
敷鉄板設置工・撤去工(土木)332円/m²
仮囲い設置・撤去工(土木)6,439円/m
通信用鉄塔架設(土木)70,650円/t
主体足場(パイプ吊足場)(土木)1,949円/m²
下部工手摺先行枠組足場(土木)数値なし(定性的な基準)
下部工次世代足場(土木)数値なし(定性的な基準)
架設工(鈑桁・箱桁・少数Ⅰ桁・細幅箱桁・ラーメン)(土木・橋桁架設(鋼橋))4,552円/t
PC工(土木)1,884円/m
ベント設備 設置・撤去(土木)33,653円/t
重建設機械分解組立輸送(土木)204,450円/台
コンクリート(100m3未満)(土木)4,039円/m³
コンクリート(100m3以上)(土木)2,137円/m³
路体(築堤)盛土(土木)5,454円/m³
床掘り(小規模)(土木)1,535円/m³
基礎砕石(土木)907円/m²
下層路盤(車道・路肩部)(土木)202円/m²
安定処理工(自走式土質改良工)(土木)306円/m³
切梁・腹起し設置・撤去(土木)45,135円/t
締切排水工(土木)75,010円/箇所
ラフテレーンクレーン運転(土木)29,600円/日
全回転式オールケーシング工(土木)206,467円/本
回転杭工(土木)485,168円/本
鋼管・既製コンクリート杭打工[中掘工](土木)171,970円/本
鋼矢板圧入(50<Nmax≦600)(土木)16,888円/枚
掘削(土木)90円/m³
削孔(アンカー)(土木)4,021円/m
ウエルポイント設置・撤去(土木)9,018円/本
ウエルポイントポンプ設置・撤去(土木)97,610円/組
二重管ストレーナ工法(土木)14,448円/本
高圧噴射撹拌工(二重管工法)(土木)446,054円/本
仮設用モルタル吹付工(土木)1,330円/m²
橋梁排水管設置工(コンクリートアンカーボルト設置)(土木)1,359円/本
土砂等運搬(土木)163円/m³
枠組本足場【手すり先行方式】(建築)1,280円/掛m²
単管足場(建築)2,910円/掛m²
内部躯体足場(建築)5,791円/床m²
地足場(建築)1,048円/m²
仮設鉄板敷(建築)807円/m²
仮囲い(建築)3,167円/m
現場鉄工(現場建方)(建築)数値なし(定性的な基準)
搬入基準単価(建築)49,413円/t
曳家(建築)数値なし(定性的な基準)
コンクリート(人力打設)(建築)18,915円/m³
埋戻し(建築・基礎工事・床掘・埋戻し・盛土)2,162円/m³
埋戻し(建築・基礎工事・床掘・埋戻し・盛土(小規模))3,300円/m³
砂利地業(建築)4,060円/m³
床下防湿層敷き(建築)102円/m²
路盤材敷きならし(建築)1,583円/m²
アースドリル工法(建築)数値なし(定性的な基準)
埋戻し(建築・土工事)3,300円/m³
建設発生土運搬(建築)2,359円/m³
植樹管理(寄植剪定)(造園)数値なし(定性的な基準)
ボーリング工(硬岩)(ダム)10,270円/m
次世代足場(その他)数値なし(定性的な基準)

空調衛生

工種(区分)基準値
冷温水・配管用炭素鋼鋼管(白)(建築)20,721円/m
フレキシブルダクト(建築)2,064円/本
ダクト用たわみ継手(建築)8,772円/m
排気筒 保温(建築)6,226円/m²
パッケージ形空気調和機(圧縮機屋外形)据付け(建築)11,972円/台
給水・一般配管用ステンレス鋼鋼管(建築)1,796円/m
量水器(建築)12,650円/個
排水・配管用炭素鋼鋼管(白)(建築)4,352円/m
床上掃除口 (非防水形)(建築)8,096円/個
壁掛形汚物流しユニット取付(建築)69,322円/組

切断穿孔

工種(区分)基準値
舗装版切断(土木)276円/m
コンクリート削孔(コンクリート穿孔機)(土木)3,783円/孔
カッター入れ(建築)1,515円/m
機械はつり(ダイヤモ ンドカッターによる配管用貫通口)(建築)9,312円/箇所

警備

工種(区分)基準値
交通誘導警備員A(その他)18,200円/日
交通誘導警備員B(その他)14,400円/日

計装

工種(区分)基準値
配線工事、電線管工事、制御機器取付工事(その他)作業ごとの複数基準値
圧力配管用炭素鋼鋼管(その他)数値なし(定性的な基準)
配管用炭素鋼鋼管(その他)作業ごとの複数基準値
自動制御盤類(その他)作業ごとの複数基準値

塗装

工種(区分)基準値
EP塗り(建築)数値なし(定性的な基準)

内装

工種(区分)基準値
軽量鉄骨壁下地(建築)数値なし(定性的な基準)
せっこうボード張り(建築)数値なし(定性的な基準)
壁紙張り(建築)773円/m²
壁化粧シート張り(建築)3,399円/m²
ビニル床タイル張り(建築)数値なし(定性的な基準)
ビニル床シート張り(建築)数値なし(定性的な基準)
畳敷き(建築)1,545円/枚

板金・屋根ふき

工種(区分)基準値
硬質ポリ塩化ビニル管とい(建築)1,833円/m
金属屋根工事(建築)数値なし(定性的な基準)
硬質ポリ塩化ビニル管とい(住宅)1,094円/m
ガルバリウム鋼鈑とい(住宅)1,241円/m
金属屋根工事(住宅)2,768円/m²
瓦屋根工事(J形)(住宅)数値なし(設計労務単価の設定なし)
瓦屋根工事(F形)(住宅)数値なし(設計労務単価の設定なし)

解体

工種(区分)基準値
RC造解体(その他)数値なし(定性的な基準)

防水

工種(区分)基準値
アスファルト防水(建築)数値なし(定性的な基準)
塗膜防水(建築)数値なし(定性的な基準)
シーリング(建築)数値なし(定性的な基準)

さく岩

工種(区分)基準値
掘削(土工)(土木)746円/m³
掘削(ダム掘削)(ダム)862円/m³

タイル・サッシ・ガラス

工種(区分)基準値
板ガラス取付け(建築)数値なし(定性的な基準)

エクステリア

工種(区分)基準値
平石張(土木)6,261円/m²
建築用コンクリートブロック積み(建築)数値なし(定性的な基準)
フェンス建込み(建築)数値なし(定性的な基準)

上下水道

工種(区分)基準値
吊込み据付(機械力)(上水道)915円/m
製管工(下水道)564円/m
反転・引込工(下水道)1,036円/m

他の都道府県

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掲載している基準値は、国土交通省が公表する都道府県別・単位施工量当たりの労務費の目安(公共工事設計労務単価×標準的な歩掛)です。法定福利費(事業主負担分)・建退共掛金・安全衛生経費等は含みません。施工条件・規模・工法等に応じた補正が前提で、そのまま適用する値ではありません。本ページは参考情報であり、個別の契約や取引が法令に適合するかどうかを判断するものではありません。正確な内容は出典のPDFでご確認ください。

基準値データ:2026年6月17日更新分。出典:国土交通省「労務費に関する基準」ポータルサイト(https://roumuhi.mlit.go.jp/)の「労務費の基準値」を加工して作成。照合結果は本ツールが独自に算出したもので、国土交通省が作成・承認したものではありません。

データの出典と計算方法